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普通にその日の出来事とかを書こうと思っても、自然と管理人の好きな音楽・漫画の感想になりそうなブログ
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また一週間以上間が空いてしまいました。

…俺は何をしているのか?


とりあえず、3週分溜まってしまったネウロの感想は金曜あたりにまとめて書くとおもます。

忘れていたんですが、1週間ちょっと前にようやく携帯を買いました。ドコモです。
何か茶色い鉄板みたいなやたら薄いアイツです。

未だに赤外線送信のやり方が分からないので、アドレス交換の時は必ず向こうから送ってもらうしかない。
説明書とか読む気になんないしょアレ!?


もういい加減、周りに俺の好きなマイナーアーティストを説明するのも疲れたので、これからはもう好きなアーティスト聞かれたらラルクかリップかポルノと答えときます。
何の宣言だよ。



…さて、また同じような話題で悪いんですが、今日ようやくyoutubeで5月30日発売のラルクの新曲「SEVENTH HEAVEN」のPVを見ることができました。


4f8bf6f3.jpg











ラルクのPVはCG等を駆使していて、どれも完成度が高いので楽しみなんです。
正直言えばラルクファンになったのが去年なので、ファンになってから初めての新曲…なんだよね。

そのPVのクオリティの高さはこの前紹介したDVD「CHRONICLE」「CHRONICLE2」を見れば一発です。


さて、今回はどんな映像になっているのか?

↓こちら
http://www.youtube.com/watch?v=NEr_dFQUGU0&mode=related&search



…。

ハッキリ言ってショボいです。

何なんだこの安っぽさ。デビュー曲「Blurry Eyes」並みのショボさだ。
時間が無かったのだろうか…。それとも「もうPVに金はかけられない!」のだろうか…。

ああ、「LOVE FLIES」や「叙情詩」並みのクオリティは戻ってこないのか?


何かもう、うわぁぁぁ。



曲の方はすごく格好良いんで。本当に。

最初のサビ?かBメロなのか分かりませんが、そこの終わりに

「君に最終的なquestion.
何処に存在するかheaven?
ヒントは無い The answer in a minute thirty one.


という歌詞があって、まぁ「答えは1分31秒後だよ」というワケなんですけども。

その1分31秒後の歌詞が

「迷いは無い The answer's waiting under your feet.」

と、前の答えになってるワケで。

何か好きだなこういう仕掛け。


土曜日のカラオケ(予定)に向けて覚えます!
幸い、キーが低めなので俺にも歌える範囲なので。

ただ、JOYSOUNDじゃないとまだ入ってないらしいので、状況によってはさようならです。



ちなみに早くもラルクは夏に「MY HEART DRAWS A DREAM」というニューシングルの発表が決まりました。

車のCMで流れてるヤツです。

今度こそはまともなPVを製作してくれ。いやマジで。





前回のタイトルはラルクの「夏の憂鬱」から。季節繋がりで。
この前も「夏の憂鬱-time to say good bye-」という曲から引用してきたんですが、2曲は一応別物なんで。

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12093102.JPG








いろいろと申し訳ありませんでした。


宿泊とか何やらあったんで…そんなの更新してなかった言い訳にならねー!!!!


ネウロ感想は毎週やると言っておきながら、それすらできてないとは何事か!

…あぁ、もう2週分も溜めてしまったよ。
こんな俺にブログを管理する資格はあるのか。


事実、長くログインしてなかった為にパスワード再発行するハメになりました。


どうか俺を見放さないで。



さて、ネウロばっかになるのもアレなので、今回はとりあえず…


4f8bf6f3.jpg







5月30日発売、L'Arc~en~Ciel2年ぶりの新曲「SEVENTH HEAVEN」。



…何故ジャケットは黄緑なのだ。

黄緑に赤、最悪の相性である。


何だ、tetsuのイメージカラーが黄緑だからなのか?
だが作詞作曲はhyde。うーむ…。

肝心の曲の方はと言うと、少し前のMステで演奏されてるので聞いた人も多いかもしれない。
今までのラルクの曲とは全く違う、ダンサブルな楽曲。

しかも、サビがどこか分からない。

…要するに凄いんだよ!!(説得力皆無)


カップリングはtetsuの歌う「HONEY」。
いい加減ラルクとしての新曲をカップリング枠に収録してほしい。

だが、楽曲より注目すべきなのは、初回特典。


初回には、「わくわくペーパークラフト(全4種)」が1枚付いてるぜ。


…は?

ペーパークラフトの時点で突っ込みたくなるのに「わくわく」って何さ。

全然…わくわくしない。

前4種という事は、あのデフォルメラルクなのか。
組み立てていけばkenさんが出来上がるのか。

俺の場合は作るの勿体無くてそのまましまっとくと思う…。


そんなに高くないので、余裕があれば買ってみようぜ!
そしてhydeを組み立てて。



あ、前回のタイトルの元ネタは言うまでもなくポルノの「メリッサ」でした。
では「メガッサ」とは何なのか?期待して待て!(何を)

今日、って言うか日付変わってるんだけど、友達と大通に高校の教科書を買いに行ってました。
無料の宅配サービスで自宅まで届けてくれるのでかなり重宝しまっす。


で、ブックオフでLITTLEのシングル「I SING,I SAY」「聖者が街にやってくる」を買って帰ってきました。

KICK THE CAN CREWの中でも、KREVAやMCUに比べいまいちメジャーになりきれてないLITTLE。
まぁ、MCUはポップ路線だけど…。

「I SING,I SAY」はRIP SLYMEのFUMIYAさん作曲。
フックがいまいち好きじゃないかも。でもLITTLEはキックの中で1番ラップ上手いです。

「聖者が街にやってくる」はあの有名なメロディーに合わせて歌ってる曲。
モーツァルトの「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」に合わせて歌ってたKREVAの「国民的行事」より発売が前なんだと。
これを聴いた後だったら「国民的行事」の目新しさも無かったね…。


あとはツタヤでジャンプを買って…ジャンプは今何故240円の確立が高いのだろう?

「特大号」と称しながら全然特大じゃねぇぇぇ!!!!

むしろ、先週なんてワンピース休載してたくらいだし。はぁ。

今週のジャンプは一線を越えてました。先週のとらぶるなんて目じゃないです。
文句だらけの感想は後日。



さて、今回も
ラルクのPV集「CHRONICLE2」の感想を。


「CHRONICLE2」L'Arc~en~Ciel


2000年くらい発表の5曲のPVを収録したDVD。
前作より曲数は減ってるけど、値段はそんなに安くなってない。
でもまたそこはラルクで、今作収録のPVは映像がメチャメチャ綺麗!

シングル曲4曲のPVは何度も見返してしまいます。うっとり。

前作に収録されていた曲間の繋ぎのしりとりが無くなっているのが残念。
一応曲間に映像はあるんですけど、飛ばしても問題ないかな…程度。

個人的に、前作より断然お勧めです。


1.LOVE FLIES

2007_0323momo0001.JPG






このPVは本気でかっけぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!

これは確実にキてます。
上の画像の演奏シーン、画像じゃ分かりにくいんですがDVDで見ると格好良さが異常です(個人的意見)。

角柱形のガラス?みたいなのを通してるんで、屈折で4人がぐねぐね曲がって見えます。
見て後悔はしません。

更なる極めつけが、

2007_0323momo0002.JPG







このギターソロのkenさんがぐるぐる回るシーン。

ホント…言葉にできねぇ…。


途中蛇とか出てくるのはいらなかったかな…。
あと、yukihiroが首にヘッドホンを刺すシーンがあるんですけど、そのシーンを見た妹が本気で引いてました。笑

とにかく、一度は見てみるべし。




2.NEO UNIVERSE

2007_0323momo0003.JPG






近未来チックな舞台。
ぐるぐる回るステージの上にラルクが立体映像として映し出されるというPV。

「LOVE FLIES」に負けず劣らず格好良い出来。

tetsuのベースソロで、tetsuとkenさんが高速で回るシーンはこのPVの一番の見所じゃないでしょうか!?
どうも、ぐるぐる回る演出が好きらしいです俺。

2007_0323momo0004.JPG







yukihiroがコインをピーンってやるシーン。
実際はスロー。



3.finale

2007_0323momo0005.JPG






大自然の映像に圧倒されるPV。
これ、かなり評判が良いらしいです。

地面に這い蹲って歌うhyde、森林の中で演奏するyukihiro、崖の上で演奏するkenさんとtetsu…。

うーん、素敵。笑

正直この曲はあまり好きじゃなかったんですが、映像のおかげで好きになれそうです(何だそれ)。

2007_0323momo0006.JPG







水中シーン。画像じゃ分からないですがこのシーンが1番綺麗。

写ってるのは…tetsuか。tetsuばっかだな…。




4.STAY AWAY

2007_0323momo0008.JPG






最後のサビで全員が同じ踊りをするという意味不明なPV。
よく見ると合成だって分かります。ラルクが踊る訳ないもんね…笑

これも前作の「Pieces」と同じく何かの賞を受賞したらしいです。

俺的にはこのPV…そんなんでもないけどな…。

個人的には一番の見所は、2番のサビが終わった瞬間のyukihiroのヨガみたいなポーズだと思い込んでます。

2007_0323momo0007.JPG







さらにどうでもいい事に、この曲の発売日が俺の誕生日。


5.Anemone

この曲はシングルベストに収録されてるみたいですが、ベストは持ってないので全く知りません。
主にレコーディング風景やライブ映像などが中心のPV。

マトモに見たことはありません。






明日はRhymesterのDVD発売。

さて、最近音楽DVD(ほぼPV集)を"割と"たくさん買い込んだ訳で。

今日はとりあえずラルクのPV集「CHRONICLE」の感想を書いていこうかなと。

せっかくなので画像を付けてやっていこうかと思うんですが、何せテレビ画面をデジカメで撮影するという訳の分からない事をやってしまったので、画像がとんでもなく荒いです。

そこまでしてやりたかったのかと言われても答えは返ってきませんのであしからず。


「CHRONICLE」
L'Arc~en~Ciel


1998年あたりに発売された8曲のPVを収録した、何故か5229円もする訳の分からないDVD。
でもそこはラルクで、映像のクオリティは高いです。

このDVDの一番の特徴?が、曲と曲の間をしりとりで繋いでいくというもので、そのしりとりの内容がこれまた訳の分からないセンスで…。でも笑えます。笑

でも値段もうちょっとどうにかならなかったのか…。


1.HONEY

2007_0323momo0010.JPG




※画像はクリックで拡大。凄く荒くなるけど。


籠みたいなステージ?で演奏。
アングルの切り替えが速かったり、ぐるんぐるん回ったり、スピード感のあるPVになってます。

これだけだと曲と合っていて非常に格好良いんだけど、
惜しむらくは、全裸のお姉さんの存在。

PVの合間合間に登場するのだが、ハッキリ言っていらない…。
流石に大事なとこは見えない様になってるけど、乳首はバッチリなんで。

更に、垂れてくる蜜をいやらしく舐めるオプション付き。うわぁぁぁぁぁ。

2007_0323momo0009.JPG







親の前では観ないこと!




2.花葬

2007_0323momo0011.JPG






hydeの体に写り込んでる影は俺じゃないです。
きっと霊か何かです。

さて、この曲は「死」をテーマにした非常に重い曲なんですが、PVもこれまた重い。

というか、怖い…。

眉無しhydeがぐねんぐねんしながら歌います。
あと、でかい蛇が出てくるんですがコイツが気持ち悪い!

演奏シーンは普通に見れば幻想的でいいんだけど。

2007_0323momo0012.JPG






「なっあぁ~♪」




3.浸食~lose control~


えーと、この曲も「花葬」と同じく怖い雰囲気のある曲。

PVは、
怖い。

さっきもそんな事言ってたんだけど、向こうは幻想的なフワフワ感が少しあるのに対し、こっちはそんな物は微塵も見当たりません。

「花葬」と同じ眉無しメイクのhydeのアップが殆どで、それだけならまだ良いんだけど、途中に出てくる蛾が嫌だ。

たくさんの蛾が一斉に飛んだり、うわ~ヤダヤダ!

この曲だけ画像が無いのは多分蛾のせいです。



4.snow drop


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ほらっ(何)、この4人の動きが止まる(画像じゃ分かんないって)シーン、個人的にはかなり好きなんですけど。

冷凍保存された4人がカプセル?から出てきて、季節は冬から春になり…と。

なんかいまいち俺には意味が分かりません。ごめんなさい。

2007_0323momo0014.JPG






演奏しているkenさんがモニターに移るシーン。
演奏もぐねんぐねんしてるんですが、映像もぐねんぐねんしてます。

kenさんの顔が歪んでるのはそのせいです。一応。



5.forbidden lover

2007_0323momo0015.JPG






画面に映りこんでる影は俺じゃ…俺だ。
さ、さっきのは違います!多分。

これも「花葬」路線のPV。
1番は屋敷みたいなとこ(上の画像)で演奏していて、

2007_0323momo0016.JPG2番はこの水辺?で演奏するシーンが主。








屋敷のシーンのyukihiroのドラムが1種類だけで、黙々と演奏するyukihiroが格好良いです。

ただ、hydeが巨大な顔の像の上で歌うシーンがあるんですが、その像の顔がまた不気味(弱)。
何か今にも目が開きそうな表情してる…友達もこの顔が嫌いらしいです。



6.HEAVEN'S DRIVE

内容は分かりやすいです。
理想のステージの盛り上がりと、現実のやる気の無さ。って感じかなぁ。
あとはもうとにかく格好良い!!

2007_0323momo0017.JPG


現実。
hydeが投げたタバコがガラスで跳ね返るシーン。
何故だかここがお気に入り。

2007_0323momo0018.JPG







理想。
kenさんはホットパンツです。

メイキングで分かるんですが、kenさんのタバコ…煙が物凄い…!!



7.Pieces

数々の賞を受賞したらしいPV。

100年間の呪いを込められたナイフがあって、そのナイフの持ち主は意思と関係無く人を殺してしまう…という物語。

最後の100年目、hydeがナイフを手にしてtetsuを刺すシーンは割と有名。

2007_0323momo0019.JPG






これが刺した瞬間。
hydeは「アブラカタブラ」と言っているらしいです。

あとhydeにはヒゲが…。
何かそれしか言う事ない!

2007_0323momo0020.JPG






最後、椅子に座るhyde。
我ながらもうちょっとマトモなシーンを撮れよと。



8.Driver's High

2007_0323momo0021.JPG






銀行強盗をしたラルクが車に乗ってパトカーから逃走するというPV。

何か4人とも楽しげでいい感じです。

サビに入った時にラスベガスを通るんですが、照明が鮮やかで良いですね。
これが俺の抱くアメリカのイメージです。笑

そして楽しげな感じの最骨頂と言えるのがこのシーン。


2007_0323momo0022.JPG








クルクルチュッパチャプスを舐めあうkenさんとtetsu

正直これには笑いました。
そんな事やってるから最後崖から落ちるんだって!笑







…次回はこれの「2」の感想を…あ、何か感想にもなってなかった!


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