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普通にその日の出来事とかを書こうと思っても、自然と管理人の好きな音楽・漫画の感想になりそうなブログ
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Q:彼は何故ひざまずいているのですか?

A:せっかく買ったレモンパンを落としたからです。

Q:レモンパンって何ですか?

A:レモンクリームが入ってるパンです。結構おいしいです。
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Q:彼は何故プールの上にいるのですか?

A:部活で使うゴムを飛ばして遊んでたらプールの上にいってしまったからです。

Q:弓を使って取ればいいんじゃないですか?

A:ノーコメントです。





…前回のタイトルの元ネタはFIRE BALLの「キットヒット~踊るカルマン~」でした。
FIRE BALLはベスト発売中。
さて、一体何日ほったらかしにしたんだろう。

言い訳してもいつもと同じになるので止めときます。


さて、この間の土曜日、タワレコにタカチャがやってくるというので行ってきました。

※タカチャ
青森出身のシンガーソングライター。
他とは一線を画す、説得力のある応援ソングが代表的。
シングル「ソノサキニ」でデビューして以降、SMAPに楽曲提供するなどの活躍も見せ、現在アルバム「I LOVE 田舎」が発売中。


そのタカチャが、この前の6月6日に新曲「ツヨガリ」を発売した訳で。
この「ツヨガリ」という曲は、タカチャ初のラブソング。
恋に伴う苦しさや切なさなどが伝わってきます。
ぶっちゃけこの曲、めちゃくちゃ良いよ!?
アルバム発表から1年、タカチャはここまでの進化を見せたのかと言うほど。

で、この前タワレコでそのCDを買ったら、タワレコのインストアライブのお知らせと共に、そのライブで使用できる特典引換券なるものが入ってたんです。

そんな訳で、この前タカチャのインストアライブに行ってきました(2回言った)。

生タカチャ、
格好良かったです。

あまりの距離の近さに感動しましたよ!

俺はアルバムを聴いていないので少し不安だったんだけど、シングル曲中心で安心しましたです。

確か、
1.となりにいるから
2.知らない曲
3.Riding in you
4.MOVEN!!
5.ソノサキニ
6.ツヨガリ
の順で演奏したと思います。

何か恥ずかしい話なんですが、
「ツヨガリ」で泣きそうになった。

もう、タカチャかっけぇぇぇぇぇぇぇだわ。


ライブ終了、特典引換券の出番である。

その特典というのが、


2007_0706a0001.JPG








直筆サイン入りアーティスト写真。
しかもタカチャ本人からの手渡しで、そして握手。

凄いぜ!凄すぎるぜ!

真面目に感激しましたよ。
まさかあのタカチャと握手できるなんて!

とりあえず「ありがとうございます」と言っておきました。

タカチャもそれに応じて何か言ってくれたみたいなんですが、感激のあまり聞こえてませんでした。

俺は…タカチャと…会話をした…?(何か違う


というわけで(何)、皆もタカチャの「ツヨガリ」を聴こうぜ!約束だよ!









…帰宅後は即、中学時代のメンバー、と言っても男6人で花火をする…筈だったのだが、



いつの間にか人に向けて花火を発射する危ない遊びになった。

いや、真面目に危ないからホント。


友人Hが1050円で何本か発射するタイプの花火(何て言うのアレ?)を買ってきたのが全ての始まりなのだ。

本来は上に向けて発射するのが正しい遊び方。

だが、何を思ったのか友人Hは立っていたその花火を蹴り倒し始めた。

ッパァァァァン!!!!

…。

火の玉(俺にはそう見えた)は俺の横わずか数センチをかすめて飛んできたのだった!


俺:「は?危ないし!!」
友人H:「次行くぞ次!!」

というと、そいつは再び花火を蹴り、違う方向に向けると、

ッパァァァァン!!!!

火の玉(友人にもそう見えたに違いない)は友人Sの近くに飛んできた。

友人S:「うわお前死ねやぁ!!!」
友人H:「ちょ待って!何かウケるべ笑」

楽しいのはお前1人なのだ。


友人Hは別の花火に火をつけると、今度は手に持って撃ち始めた!!


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FIREEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


もうやりたい放題だ。
皆一応かわしてはみるんだけど、花火が速すぎて正直意味を成してなかった。
自分のとこに直で飛んできたら終わりなのだ。

友人N:「お前ちょっとそれ下向けろや!!」
友人H:「こう?」

そいつは花火を斜め下に向けた。

ッパァァァァン!!!!

次の瞬間、その火の玉は跳ねた。

跳弾というやつである。この花火は地面にぶつかると跳ねるのだ!!

それに気付いた友人H。
「跳ね」を利用して皆を追い詰めていく…4回くらい当たりそうになったかな。
あ、直撃して服が焦げた奴も居たんだった。


夜の公園、男の叫び声がこだまする。



…なんだかんだ言って、やっぱり中学の時のメンバーは安心感が違う。

皆もそう言っていたのだ。

今年の夏中にもっかい遊ぶ予定。
今度はもっと人数増やして、女子も入れて。


と、何かしっとりした感じで今回の記事終了。





前回のタイトルの元ネタはリップスライムの「ブロウ」でした。
最近風強いね。
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土曜の部活帰り、厚別川に向かってポーズを決める友人Y。

厚別川最高です。



前回のタイトルの元ネタはDef techのMicroと誰か忘れたけどコラボして出したシングル「Positivity」でした。
マズいです。ネガティビティです。

今週、月に一回あれば良い位のバッドな出来事が3日続いたのだからたまったものではない。

ていうか今週の俺死んだ方がいいよマジで。


明日も何かあるんだろうか。来週になったら幸せは訪れるのだろうか。

怖すぎる。


いや、悪い事続きなら後で良い事が続くに違いない。
うん、きっとそうなのだ。



そして、俺の不幸3日連続リリースに対抗するかのように、ラルクがまさかの5ヶ月連続リリースという財布に優しくないことを仕掛けてきます。
いや、嬉しい事だよ?うん。

8月29日:シングル「MY HEART DRAWS A DREAM」発売。
9月:昨年の15th L'Anniversary LiveのDVD発売。
10月:何かシングル発売。
11月:何かシングル発売。更にアルバムも発売。
12月:PV集「CHRONICLE 3」発売。



…これは少し調子に乗りすぎだろう!?

ライブDVDは買わないけど、それ以外は…多分全部買うと。
11月のシングルが一番どうでもいいよね。

12月に待ち受ける大ボスのPV集が一番楽しみだったりする。



ただ、今猛烈にお金がない、です。

クラスのおともだちから何度かカラオケに誘われたのですが、全て断るという付き合いの悪さ。
あああああ。


明日はきっと…良い事あるさ!!たぶん。



前回のタイトルの元ネタはTHE BACK HORNの「カオスダイバー」でした。

書くの忘れてたんですがこの前の土曜、26日ですね、クラスのおともだち6人とカラオケに行って来ました。

それだけです。

ぶっちゃけ名言も何も無かったんで記事にするほどではないです。

写メとか撮っててもここに載せるわけにはいかないしね。
あ、顔とか隠せばいいのか。


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というわけで、隠さなきゃいけない所は「規制君(自作)」が登場します。

…何だよ「規制君」て。

ちなみに、上のはバンプの「ラフ・メイカー」を熱唱する委員長です。
一発目から85点を出す委員長。うーん…あなどれないっ!



ちなみにその日の俺の最高点数はラルクの「STAY AWAY」で86点でした。
うん、まぁまぁ。


で、今日はというとテスト一週間前、つまりは部活休み。

早く帰れるならそれでいいんだけど、やることないし勉強する気起きないし。


その証拠に、俺は3月6日から一回も家で宿題以外の勉強をしていません。


…どうしよう。




いきなり始まる連続小説「俺ん家れん家物語」

いきなりこんなことを思いついてしまった。
こういうのを書いてた方が更新する気も起きるよね、と。
いや、ぶっちゃけ友達のホームページの小説?を見て思いついただけなんだけど。
突然の思いつきの内容なので途中でいきなり止めるかもしれません。
それでなくても内容とか最早物語として成立していないので軽く流してください。
作品中の無意味な設定とかは、小学校や中学校の時の出来事に基づいた設定だったりします。

第1話「とりあえず最初だからおおまかな設定とか伝えようと思ったけど全然駄目だった」


時は西暦201X年。軽く未来。
ipodが普及しCDが衰退化していた2000年代後半。
あれからCDは消える事はなかったものの、普及率はかなり落ち、やはり危ない状態である。

この時代に、1組の4人組バンドがいた。
彼等の名は「俺ん家れん家」。通称「れんち」。
ボーカル兼リーダーの中村一(はじめ)を筆頭に、ギターのTAKUO、ベースの馬場、キーボードの翔哉で結成されたバンドだ。
メジャーデビューシングル「俺の前世は武士だった」が大きな反響を呼び、続くセカンドシングル「俺の短パンがない」で大ブレイク。1stアルバムは80万枚突破の大ヒットを見せたのだ。
途中、ドラマーKONNOの脱退という衝撃的な事件が起こる(現在はサポートドラマーの大喜がいる)が、バンドの人気は衰えず、国民的人気バンドの仲間入りを果たそうとしていた。

が、それも数年前の話。
ipodの勢力が拡大してきた現在では、バンドの人気こそ衰えなかったものの、CDの売り上げが格段に落ち、れんちは悩んでいた。
事実、CDの売り上げが衰退していったために、かつて全盛を誇っていたアーティストは活動を休止し、他の生き残っているアーティストも、配信限定の新曲をリリースし続けていた。

だが、それでもちゃんと自分達の曲(作品)を人々に聴いてもらう為にCDをリリースし続けているのがこの俺ん家れん家なのである。


中村一:「なんかさーアレだよな、良い曲作っても皆ダウンロードで済ませちゃうでしょ。」
馬場:「ダウンロードとかだとさぁ、歌詞見てくれる人が少ないじゃん。」
中村一:「それもあるけどさぁ、何てったって1つのアルバムを作り上げても、皆好きな数曲だけダウンロードして終わりだぜ?俺としては、ちゃんとアルバムを1つの作品として聴いてもらいたい訳よ。」
翔哉:「この前出したアルバムだって、俺からすれば最高傑作だったんだけどなぁ。」
馬場:「TAKUOはどうなのよ?」
TAKUO:「…」
馬場:「今日のTAKUOは機嫌が悪いぞ!」
中村一:「そんなの今に始まった事じゃないさ、それに機嫌が悪いのは俺らだって同じだろう?」
馬場:「そうだな…何とか俺らの曲をちゃんと伝える方法はないのか…」

れんちが苦悩している頃、ある勢力が動いていた。



ー続くと思うー

高校始まったばっかでバタバタしてるので、何か週一の更新になってるんですが。多分もうすぐしたら毎日くらい更新するつもりなので許してください。

ちなみに、1週間前のタイトルの元ネタはラルクの「夏の憂鬱~time to say good bye~」という曲でした。
何かヤバげだったんで。詳しくは話しませんが。

今日の授業で社会の先生がサンタクロースがどうのこうのの話をしてたんですが、

世間的にはサンタクロースは存在しないという事になっているわけで。


勿論未だ彼等の存在を信じてる人なんか居ないんでしょう。




でも、俺は未だに信じている。

正確には信じざるを得なくなったという方が正しいのかな。


それは俺が2、3歳くらいの出来事だった。


クリスマスの朝、奴はやってきた。


朝早く、いきなりのピンポンで起こされる。

母さんが「はーい」と玄関に行く。

次の瞬間、ドアの向こうから奴はこう言った。


「あのー、サンタですけど」



母さんがドアを開けると、白い髭をたくわえ、赤い服に身を包んだ奴が立っていた。

奴は驚きを隠せない俺にプレゼントと、
カクレンジャーのおもちゃを手渡すと、去っていった。



今普通に考えてもおかしい。


サンタは普通ピンポン押して来ない。


だが奴の髭は付け髭などでは無かったのだ。
それだけはハッキリ覚えている。


あぁ、あの後奴はどこへ行ったのだろう。

隣の家のピンポンを押してプレゼントを配ったのか、それともサンタの国に帰っていったのかは誰も知らない。



…以上、アホらしい思い出話でした。

昨日のタイトルはSEAMO&BENNIE Kの「a love story」という曲の歌詞でした。
「マタアイマショウ」以降の作品しか知られてないSEAMOですが、実際ブレイク前の曲の方が良いです。

というか「マタアイマショウ」がショボ過ぎるだけか…。

という訳で、興味を持った人は1stアルバム「get back on stage」を借りてみよう!



今日はキタラにいって白石高校と"アメリカのどっかの学校"の吹奏楽部の合同演奏会を観に行って来ました。

皆の口からは「眠い」の言葉のみ。


ていうか…アメリカ人ってでけぇな!!!!


あと、背の順で前から6番目という死にたくなるような順番になってしまいました。
誰か俺に身長を分けて下さい。

お…俺が小さい訳じゃない。周りがでかすぎんだよ!!!!


決して俺は小さくない。ちゃんと167cmあるもん!

…駄目か?




また更新しますぁ

最近もっぱら更新してませんでした。

日が昇るまでに更新します。
とりあえず。


…と書きましたが、またまた諸事情で更新できなくなって…。

何かもう、駄目。

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温泉まんじゅうくんです。


やっば…こいつメチャメチャ可愛い…!





言いたい事はそれだけだ。



最近は出かけようとしても都合で上手くいかない事が多いんです。

折角何もしなくていい期間なのに何か勿体無い。
うーん。


えっと、この前学校である友達とお題として言われた「ONE PIECE」のキャラクターを見ないで描くという事をやった訳で。

友達も俺もワンピース全巻揃えていて、フランキーの全ての技の名前から、海軍大佐ネズミがいたのは第何支部かまで分かる筋金入りのワンピースマニアなので、こんなのは朝飯前だと思っていた。


…俺だけは。


とりあえずその友達が描いた"フランキー"を見てください。

※一応クリックで画像拡大



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左:友達作  右:実物



何かが違う、確実に。


大体はあってる気がするんだけど、何かが決定的に違う気がします。
ちなみにフランキーのお腹は冷蔵庫になっていて、中にコーラが入ってます。友達はそれを描いたらしい。

…まぁ、ここら辺は"割と"マトモです。



次に友達が描いた"バギー"を見てください。


2007_0328onsen0006.JPG









(実際のバギー)







2007_0328onsen0002.JPG







(友達の描いたバギー)



…。

見て分かる通り、気持ちが悪いです。

ていうか帽子のドクロマーク、何だよあれ笑
あんなもの掲げて海に出たくはない。




そして、"ロックスター"。

2007_0328onsen0001.JPG             2007_0328onsen0005.JPG













左:友達作  右:実物



これ…




台詞無しでこれがロックスターだと判別出来る人は多分日本に居ない。

外国でも居ないけど。



ていうか、


2007_0328onsen0001.JPG









この服何さ。





極め付けが"フォクシー"。


2007_0328onsen0007.JPG









(実際のフォクシー)

















2007_0328onsen0003.JPG









(友達の描いたフォクシー)







もう一度比較。

2007_0328onsen0003.JPG          2007_0328onsen0007.JPG

















言葉が出ない。



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HN:
中華探偵
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1991/07/19
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