普通にその日の出来事とかを書こうと思っても、自然と管理人の好きな音楽・漫画の感想になりそうなブログ
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パソコンが結局直らなかったので、買い換えることになったわけで。
どうでもいいよね。 さてさて、いつの間にか一週飛ばしてたアニメネウロ感想。 第三話「笑(どく)」 ~あらすじ~ お笑い芸人満腹太郎のライブ中に、弁当を食べた観客が笑いながら次々と死んでいく。 弁当の中には、満腹太郎の両親がライブを盛り上げる為にワライダケを入れた事が判明。 だがワライダケには人を死なせる毒は無いと判断し、トリックを見破ったネウロは、犯人が照明担当の堂々ワタルだと宣言し… またまたアニメオリジナル。 前回が前回だったんで全く期待してませんでしたね。 さらに犯人の声をキャイ~ンがやるということなので、何かもうこれはどうでもいいやって感じでした。 が、 意外や意外、犯人堂々ワタル役の天野がかなり上手い。 何か普通の声優さんみたい。 トリックにも多少の突っ込み所はあった訳ですが、犯人の豹変も申し分ないし、動機もそこまで酷くはないので今回は結構満足行く出来でした。 俺はこれで安心しきっていた。 …しきっていた。 第4話「犬(いぬ)」 ~あらすじ~ 巷を騒がせる爆弾魔ヒステリア。 ネウロは犯行現場に必ず残されていくカードに隠されたメッセージを読み取って、次に狙われるのが超大型ホテル「クイーンズメアリーホテル」だと推測する…。 初回のドーピングコンソメスープ以来の原作シナリオ。 えーと…これは原作ファンをバカにしてるとしか思えない内容。 ・笛吹さんの出番が殆ど無い。彼が豪快に推理を外すシーンが無い。 ・筑紫さんがただの背景と化している。 ・何故かやたらと出番の多い吾代。そういうことするからストーリーが破錠するんだよぃ。 ・爆弾解除シーンをやるなら、もっと他のシーンに時間かけて欲しかった。 ・ネウロがエレベーターを無理やりこじ開けるシーンが無い。 ・こっちサイドがネウロ弥子笹塚石垣だけなので、大きな事件なのに何かショボい。 ・客が避難するシーンもないので、爆弾の爆発前なのに緊張感が皆無。 ・ヒステリアの豹変に迫力が足りない。 ・最後の爆弾を見つけたのが警察官じゃなくて弥子になっているので、都合のいい展開に思えてしまった。 ・ヒステリア以外の容疑者3人が最後にブッチャけるシーンが無い。ここ結構大事。 ・最後吾代は死んだのか? …と、最悪っすよねこれもう! さらにやる気の無さに決定打を打つのはエンディングの声の出演のテロップ。 笛吹広大って誰だよ!?第一これ何て読むのさ?ひろひろ? 正しくは笛吹直大ですよーだ。 2話目のオリジナルを省いて、ヒステリアに2話使って欲しかった。えーん。 来週は鳥人鷲尾登場。これは元から短い話なので何とか…なる…か? まぁ、一言言えばネウロのアニメ化は失敗したってことだよね…。 PR さてさて、またまたアニメネウロの感想いきますよ~。 あ、近々久々に日常のことを書きます。
…放置申し訳ない。
えーと、ようやくネウロのアニメが始まりましたね! 北海道の放送予定は無いけどな!!泣 頑張ってyoutubeで観ました。 まず感想を一言言うとすれば、原作未読者突き放しすぎ。 単に一話目からドーピングコンソメスープやりたかっただけだろお前!?って感じ。 いや、アニメとしてのクオリティは高いと思いますよ。ええ。 以下思ったこと。 ・ネウロが地上に来た明確な理由の説明無し。ていうかネウロの詳しい正体の説明無しなので、魔界能力とかいきなり使われても何コレ!?って感じ。 ・弥子がいきなり探偵事務所を開いているのも順序不明。 ・吾代が何故かいきなり雑用。吾代がここで雑用なら鷲尾の話はどうするんだろう? ・至郎田の「食の千年帝国を作る!」発言が無かったので、彼が犯行を犯した明確な理由も不明。 ・海野の見た目が違う。何かシェフっぽくなってる。 ・何故か2通目の脅迫状が無い。 ・弥子が可愛い。 ・ドーピングコンソメスープレベル高すぎ。笑 ・至郎田の声がブラックジャック。 来週からはオリジナルの話が2週あって、その次にヒステリア、鷲尾、噛み切り美容師…と続くようで。 何気に1番楽しみなのが噛み切り美容師の豹変シーン! …とりあえず、原作を読みましょう。 前回のタイトルの元ネタとかはないです。 ただオレンジレンジの曲に「KA・RI・SU・MA」ってあったなぁと思っただけです。
さて、最近の太陽はおかしいです。
この前の土曜の部活で両腕が大蛇丸のごとく焼けてしまいました。 おのれぇ…三代目ェッ!!! 腕なんてどうでもいいから顔が焼けてくれ。 さて、この間のテストは321人中225番目というアホな結果に終わりました。 んなアホな。 大して苦労もせず、だったので当たり前の結果なのか。 で、今日の朝委員長がいきなり話しかけてきて、 委員長:「俺昨日2時間かけてこの着うた取ったさ~」 俺:「は2時間!?何やってんのさお前」 委員長:「とにかく聴いてみ」 委員長は小梅太夫の存在感のごとく薄い携帯を俺の耳に近づけた。 すると、 携帯:「届か~な~い♪届か~な~い♪この思いを~♪」 俺:「遊戯王!?」 委員長:「良いべ!!」 それはまさしく、遊戯王の初代オープニングだった。 タイトルは分からなかったが、「VOICE」という曲らしい。 …というわけで、俺は「VOICE」のCDを探すことにします。 歌ってるのは誰なんだ? ★遅れながら先週のネウロ 1週前、見事なブリッジで弥子の指差しを避けた大菅依(おおすが より)。 避ければいいってもんじゃないよと、全読者の突っ込みが聞こえてきそうだ。 弥子も負けじと指を下に向けるが、 ぴょん そのまま凄いジャンプ力で竹林に逃走。 ブリッジの体制のままカサカサと逃げてくれたら面白かったろうに。 追うネウロ。 ネウロが追いつき、今のジャンプ力は電子ドラッグによるものだと判明。 同時に、ネウロは大菅の竹を使った殺人トリックも見抜きます。 1コマで説明できるトリックとは…なんてちっぽけなんだ。 だが、それは大菅がネウロをおびき寄せるために「作った」謎だった。 「今ので「喰えた」のか?俺の作った「謎」は」 おちょくられ流石の魔人もキレ気味。 と、大菅は動物のような仮面を被り、 このような微妙な姿に変身。 がっかりだよ。 コイツが今まで散々引っ張ってきたサイの部下「蛭」の正体なのだから驚きである。 一方、1人取り残された弥子。 彼女に近づく一人の男。そいつはなんと、 竹田敬太郎 ※竹田敬太郎 この漫画の最初に出てきた犯人。 表向きは人の良さそうな刑事だが、本性は人のネガティブな表情を見ることに快感を覚える変態。 遺族の表情をネガティブに「加工」すべく、弥子の父親を始め多数の人間を殺してきた。 最終的にネウロに幻覚を見せられ廃人と化し、刑務所送りになった…筈だったのだが。 ビフォー ↓ アフター 最初の豹変犯人にしてはインパクトが強すぎた彼。 弥子はよほどのトラウマになっているせいか気絶。 「効果テキメンだったね 刑務所から盗んできたこの顔」 竹田の顔が変化し…その正体は…サイ!? 突如にして現れた竹田の正体はサイだったというオチ。 弥子に目をつけたサイ。なかなかに卑怯である。 お姫様だっこで弥子を誘拐。 …なんて奴だ。 こんな具合で先週のネウロ終了。うん。 そう言えばあったね!連続小説「おれん家れん家物語」 以前、物語の展開は頭の中にあると言いましたが、よくよくそれを整理してみれば、何の物語だよという話になりました訳で。 第2話「実際バンドの仕組みとかよく分かってないから展開が苦しい」 ~前回までのあらすじ~ 「音楽」が軽く見られている時代に、自分達の曲を心から聴いてもらうために頑張っているバンド「おれん家れん家(通称れんち)」。 彼らの背後で、ある勢力が動いていた…。 ある日、れんちは新曲のレコーディングの真っ最中。 馬場:「今日の中村の声はいつもに増して調子が良いな」 翔哉:「今回の曲は相当頑張ったんだよな俺!」 中村一:「コレもうアレだろ、CD買わずにはいられないだろう?」 翔哉:「DVDでもつけるか」 馬場:「あ!PVまだ撮ってないや」 中村一:「そういやそうだな…ていうかプロデューサーの村谷さんはどうしたんだ」 馬場:「最近あの人他のバンドにつきっきりだもん。俺らは放置されてるよ」 中村一:「何て奴だ」 大喜:「とりあえず今日はこれで終わりますか」 中村一:「そうだな…」 大喜:「皆さん先に上がってて下さいよ。後は俺とアレンジャー斉藤が片付けときますんで」 翔哉:「悪いな…じゃあお先に」 大喜はれんちのサポートドラマーである。 以前KONNOという正式ドラマーがいたが、音楽性の違いを理由に脱退。 その後、サポートドラマーとして加入したのが大喜だった。 彼は演奏の技術もさることながら、とても親切で、メンバー達からも信頼されている存在だった。 馬場:「腹減ったな~!じゃあまたいつものラーメン屋に行くか」 翔哉:「またラーメンかよ!ま、俺もラーメン大好きだけどな!」 中村一:「TAKUOはどうする?」 TAKUO:「…俺は…いい」 中村一:「そうか」 TAKUOはれんちのギタリストである。れんちの初期の名曲はたいてい彼の作曲によるものであり、その演奏テクは他のバンドからも一目置かれる存在なのだ。 だが、彼は極端に無口で、謎が多い。 TAKUOは1人、帰路に着こうとしていた。 TAKUO:「…!?あれは何者…?」 TAKUOの見る数十メートル先には、何やら不審な影が動いていたのだ! ー続くと思うー 前回のタイトルの元ネタは、Rhymesterの「お ぼ え て い な い」の歌詞の一部でした。 実際は現在進行形。 さてさて、再び2件同時更新。 前回のタイトルの元ネタは、氣志團の「鉄のハート」でした。 溜めるのもアレなので2件同時更新です。ラルクの「REAL」最高です。 さて、果てしなくどうでもいいですがこの前のタイトルの元ネタはラルクの「Blurry Eyes」でした。
アルバムのオリコンランキングが今凄いことになってますね。
1位がYUIで、2位が大塚。 俺にとっては、正に混沌(カオス)。 YUI はまだいいけどよぉー、大塚のベスト4000円も出して買う奴ってどうなんだよぉー。 …要するにそんな金があるならRhymesterのベストを買いましょう、と。 えっと、Rhymesterをちょっと紹介させていただきます。 Rhymesterは、2MC1DJからなるヒップホップグループで、日本ヒップホップの先駆者とも呼ばれ、今日に至るまでシーンを引っ張り続けてきた存在で別名「キングオブステージ」。 「キンブオブステージ」の名の通り、ライブではスタジオと何ら変わらないフロウを見せつけ、ライブパフォーマンスにも圧倒されます。 メンバーは 宇多丸…MC担当。サングラスとスキンヘッドが目印。 映画マニアでガンマニアでアイドルマニアで漫画マニアでアニメマニアという、ヒップホップアーティストにあらずな感じだが、そのスキルは他を寄せ付けず、歌詞も社会派が多い。 Mummy-D…MC担当。ちょんまげの様にしている髪型が目印。 独特のフロウとライミングテクニックで、日本でもトップクラスのMCに数えられる。 かなりの酒乱。 DJ JIN…DJ担当。たまにマイクを握り、熱いラップを吐き出す。 少ない音数で2人のMCを自在に動かすトラックが持ち味。 ラップの時は男気溢れるフロウと、他の2人にも引けをとらないライミングをする。 の3人。 いわゆる「実力はあるけどいまいち世間に認知されてないアーティスト」。 Rhymesterは本当に聴いてもらいたいです。 もし興味を持ったなら、「グレイゾーン」か「HEAT ISLAND」のどちらかのアルバムから聴き始めた方が良いと思います。 左:グレイゾーン 右:HEAT ISLAND さて、今日は「ONE PIECE」のいわゆるファンブック、「ONE PIECE YELLOW」を買ってきました。 それにバスターコールの時に出てきた能力者3人の悪魔の実が載ってました。 ※悪魔の実 50年に一度なるかどうかの非常に珍しい実で、食べると人間離れした能力がつく代わりに、泳げなくなる。 例えば、ゴムゴムの実を食べると全身が伸縮するゴム人間になったりするわけです。 あと、味が非常にマズイとか、1つの実から複数の能力者は生まれないとか、1人で2種類食べると体が木っ端微塵に吹き飛ぶだとか、そんな設定もあったりします。 まず、アフロが目印の彼。 クリック拡大 見て分かる通り、フランキーのパンチを受けて球体状にバラバラになってます。 彼の名前は「ベリーグッド」っていうらしいです笑 コイツの親はどんな気持ちでこの名前をつけたのでしょう。 そして、彼の食べた悪魔の実は、「ベリベリの実」。 「体の各部を実のように取ることが出来る能力。色々な体形にくっつき直せる。」 「ベリーグッド」はこんな能力と引き換えに泳げなくなったんです。 …はぁ。 バラバラになって敵の攻撃を交わすなら以前に「バラバラの実」が出てきました。 そっちの方がバラバラにしたパーツを飛行させたり出来るので数倍便利。 要するに、「ベリベリの実」は劣化版「バラバラの実」。 語源はストロベリーとかの「ベリ」なんだろう…。 次に、ゾロの刀をボロボロにした彼。 刀に触れて腐食させています。 能力使用時に「シュゥゥ…」という音がしているので、彼の名前は「シュウ」です笑 あぁ、何て安易なネーミングなのだろう。 彼の食べた悪魔の実は、「サビサビの実」。 「触れた金属を瞬時にさび付かせる能力」なので、それなりに戦闘では役立ちそうです。 ミホークの黒刀に使ったりしたら半泣きしそうだ…笑 最後に、体をギュルギュルと回転させフランキーのパンチを受けていた彼。 見た目があまりに中途半端なので、最初は単なる武装かと思ってました。 だがこれも悪魔の実によるもの。斬撃系の能力なのか? 彼の食べた悪魔の実は、「シャリシャリの実」。 初の6文字の名前の実。音節は4つですが。 肝心の能力の説明はというと、 「体の各部が車輪になり、回転させて攻撃できる」 回転しても別に意味は無いと思う。 彼はさっきの「ベリベリの実」よりも役に立たない能力と引き換えに泳げなくなってしまいました。 …別に回転してても痛そうじゃないし。 使い道があるとすれば、車みたくなって走るのと、剣とかを持って回転攻撃するくらいかな…。 更に不憫なことに、彼の名前は「シャリングル」らしいです。 あぁ、彼は部下から「シャリングル大佐」とか「シャリングルさん」とか呼ばれたりするんでしょうか。 まさにこの能力を得る為に生まれてきた男です。合掌。 個人的に「シャングリル」の方が良いと思う。
先週のジャンプの感想書くの忘れてました。
もう週が変わってしまったので、その…先週のは無しに…。 さて、今週のジャンプのテニスの王子様で、越前リョーマが爆発しました。 少し前にテニスボールで相手を観客席まで吹き飛ばす石田銀というキャラクターが出てきたんです。 その石田銀の技は超強力なパワーショット「波動球」。 彼の説明によるとその波動球のレベルは108あるらしく、三式くらいでラケットを弾き飛ばし、二十一式で既に打ち返そうとした相手を観客席の一番上らへんまで吹き飛ばす威力があるのだ。 そんなんなので、百八式が発動すれば会場を破壊するくらい訳はないのは目に見えている。 話を戻して、越前を爆発させた遠山金太郎の「超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐」は、石田銀の百八式波動球より危険らしいです。 今週は越前が爆発したとこで終わったんですが、来週越前はどうなっているのか。 少なくとも、死んではいると思います。 「テニスの王子様」と言えば、以上のトンデモ技が多発する事で有名ですが、それすら遥かに超越したサッカー漫画があるらしいです。 それは、88年に何かの雑誌で連載していた「コスモスストライカー」という漫画である。 以下がネットで拾った、その漫画の1シーンである。 ※クリックで拡大 もう一度言います。これはサッカー漫画です。 そして、この画像はシュートのシーンです。 「ハイパーイカロスウイング!!」 …。 これはどういう漫画かというと、悪の集団の「サッカーで世界を支配する」という野望を阻止すべく、神に選ばれたサッカー戦士が立ち向かうという漫画らしい。 サッカーで支配って…何やってるの悪者? この時点で既に何かを越えてるんですが、さっきも言った必殺技の数々。 テニスの王子様なんて比じゃないです。 少しそれらの必殺技についてちょっと紹介してみる。 ちなみにこの情報もネットで。 「マーキュリードライブフォング」。 主人公が最初に放った技らしいです。 何でも、罪の無いチーム相手に使った技で、その威力は相手を吹き飛ばし、ゴールバーを曲げ、キーパーごとゴールネットを破るくらいらしい。 …でも例のごとくボールは無事。 これは名前は分かりませんが、2人同時にボールを蹴るとこうなるらしいです。 何かめっちゃ震えてる。 「神のシュート」を使うとこうなるらしいです。 観客がァァァァァァ!!!!! そして、一番衝撃的だったのが西ドイツチームの使う 相手の横を高速で駆け抜けて、その時に生じるソニックブームによって相手の三半規管を破壊する という技。 西ドイツお前。笑 さらにそれを全員でやると竜巻が発生し、 このようにきりもみ回転しながら上空に飛ばされてしまうわけです。 が、そこは主人公。 この高さを利用して必殺技を繰り出します。 それが、 「ハイパーイカロスウイング!!」 もっかい言いますが、一応シュートですコレ。 さらに、この技を目の当たりにした西ドイツは、「モガガル!!」という北斗の拳の敵もびっくりな悲鳴をあげます。 …。 見る限りだとさらにぶっ飛んだ設定やらがあるんですが、ここでは割愛します。 何か自分が哀れに思えてくるので…笑 と言うわけなので、本屋で見つけたら是非読んでみよう!! でも、アマゾンでも2冊2000円で売ってるだけなので、相当手に入りにくいと思いますが…。 ちなみに、打ち切られたらしいので全2巻です。 あと、アニメの鬼太郎見たんだけど、猫娘可愛くなりすぎだろ!? |
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プロフィール
HN:
中華探偵
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1991/07/19
職業:
高校生?
趣味:
趣味を幅広く持つ事は大切なのか?
自己紹介:
うどん食べたい
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