普通にその日の出来事とかを書こうと思っても、自然と管理人の好きな音楽・漫画の感想になりそうなブログ
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 ツタヤの店員は確かに15日にFLOWの「Answer」がレンタル開始と言ったのに、昨日行ったら入ってる形跡が見事に無かったので、CDを借りることができずに更新ならずでした。
5.ラヴぃ 大小さまざまな大きさのモニターにメンバーが映し出されるPV。 これによってRYO-Zの各パーツを合わせて気持ち悪い生物になってたり、ILMARIがモニター間を歩いているように見えたり(表現が曖昧)、面白い仕掛けになってます。 ちなみにこれは、合成じゃなくて実際にモニターにメンバーを映したのを撮影したらしいです。 ILMARIだけ変な位置に顔がある(1番右)のは、彼だけ別のパートを歌っているから。 5人なら負けないぜ! 実際漕いでるのFUMIYAだけなんだけどね。 メイキング映像だと5人乗り自転車に乗るのに相当苦労してたようでした。 FIVE FOR ALL,ALL FOR FIVE! 普通メンバー復帰でここまでしないでしょ? FUMIYAがいかに愛されてるか、だね。 7.I.N.G 今のところ配信のみでしか手に入らない曲。次のアルバムには収録予定。 VAIOとコラボしただけあって、PVの内容はメンバーがVAIOの宣伝の案を持ち出して討論するというもの。 5人それぞれが別の案を出すんですが、見事に意見がバラバラ。 そこで、最後は5人全員のを合わせた形で終了。 モテモテサイズでいこう 1番気になったSUの表情 …それと、もう1つおまけ映像として、「リップスライムオーディション」なる架空のオーディションの映像が収録されているんだけど、それがバカバカしすぎて笑える。 眉毛の繋がったPES、ドレッドヘアーのRYO-Z、平成のギャングスタSU、明らかに場違いなILMARI、ロボットダンスのFUMIYAとか、明らかにおかしい面々が揃う。 …とりあえず観てみて! ※「おれん家れん家物語」は最近時間がないので次回更新します。 前回のタイトルの元ネタは、森山直太朗のアルバム「新たなる香辛料を求めて」でした。 PR
このブログの行く末は次のうちどれでしょう。
1.週一更新。 2.月一更新。 3.終わる。 まぁどれも可能性ありなんですがなるべく、なるのべく1番になるようがんばっちです。 これ書いてる時点で夜中なんで、とりあえず更新だけしよう!というわけで。 最初に言います。俺はCDしか聴きません。 MDすら使ったことはありません。増してや、ipod等という愚かなものに手を出そうなどとは微塵も思ってないです。 極端な「原盤主義」なんです。 当然、借りたCDとかはCD-Rに焼いて聴いてます。 ただ、CD-Rの制約上、収録曲を全て一度に移さなきゃならないのが難点。 要するに、借りたいCDがあってもそれが一定数揃うまで借りる事は許されない。 もしかしたら、その間にそのCDがツタヤから消えているかもしれない(俺の家の近くにあるツタヤがハンパじゃなくザコい為)。 CD-Rには、MDやipodのようにバカみたいな曲数を入れることは出来ません。 多く入れても16、7曲が限度。 ただ、1つの作品を作っているぞーという喜びがあるっぽい。 なんか、凄くハマる。 自分が手出しできるのは曲順を選ぶだけなんだけど、それが妙に楽しい。 何せ、ipodとかに次々曲を入れてくと、曲の流れがどうしても不自然になっちゃうじゃない? 何故にこの曲の次にこれがっ?とか。 まぁそれは今に始まったことじゃないんだけれども。 明日ようやく聴きたかった最後の1枚、FLOWの「Answer」がレンタル開始っぽいのでまた1枚完成します。 その時は…更新します。 前回のタイトルの元ネタはポルノの「ハネウマライダー」でした。 ちょっと無理矢理?
さて、一体何日ほったらかしにしたんだろう。
言い訳してもいつもと同じになるので止めときます。 さて、この間の土曜日、タワレコにタカチャがやってくるというので行ってきました。 ※タカチャ 青森出身のシンガーソングライター。 他とは一線を画す、説得力のある応援ソングが代表的。 シングル「ソノサキニ」でデビューして以降、SMAPに楽曲提供するなどの活躍も見せ、現在アルバム「I LOVE 田舎」が発売中。 そのタカチャが、この前の6月6日に新曲「ツヨガリ」を発売した訳で。 この「ツヨガリ」という曲は、タカチャ初のラブソング。 恋に伴う苦しさや切なさなどが伝わってきます。 ぶっちゃけこの曲、めちゃくちゃ良いよ!? アルバム発表から1年、タカチャはここまでの進化を見せたのかと言うほど。 で、この前タワレコでそのCDを買ったら、タワレコのインストアライブのお知らせと共に、そのライブで使用できる特典引換券なるものが入ってたんです。 そんな訳で、この前タカチャのインストアライブに行ってきました(2回言った)。 生タカチャ、格好良かったです。 あまりの距離の近さに感動しましたよ! 俺はアルバムを聴いていないので少し不安だったんだけど、シングル曲中心で安心しましたです。 確か、 1.となりにいるから 2.知らない曲 3.Riding in you 4.MOVEN!! 5.ソノサキニ 6.ツヨガリ の順で演奏したと思います。 何か恥ずかしい話なんですが、「ツヨガリ」で泣きそうになった。 もう、タカチャかっけぇぇぇぇぇぇぇだわ。 ライブ終了、特典引換券の出番である。 その特典というのが、 直筆サイン入りアーティスト写真。 しかもタカチャ本人からの手渡しで、そして握手。 凄いぜ!凄すぎるぜ! 真面目に感激しましたよ。 まさかあのタカチャと握手できるなんて! とりあえず「ありがとうございます」と言っておきました。 タカチャもそれに応じて何か言ってくれたみたいなんですが、感激のあまり聞こえてませんでした。 俺は…タカチャと…会話をした…?(何か違う というわけで(何)、皆もタカチャの「ツヨガリ」を聴こうぜ!約束だよ! …帰宅後は即、中学時代のメンバー、と言っても男6人で花火をする…筈だったのだが、 いつの間にか人に向けて花火を発射する危ない遊びになった。 いや、真面目に危ないからホント。 友人Hが1050円で何本か発射するタイプの花火(何て言うのアレ?)を買ってきたのが全ての始まりなのだ。 本来は上に向けて発射するのが正しい遊び方。 だが、何を思ったのか友人Hは立っていたその花火を蹴り倒し始めた。 ッパァァァァン!!!! …。 火の玉(俺にはそう見えた)は俺の横わずか数センチをかすめて飛んできたのだった! 俺:「は?危ないし!!」 友人H:「次行くぞ次!!」 というと、そいつは再び花火を蹴り、違う方向に向けると、 ッパァァァァン!!!! 火の玉(友人にもそう見えたに違いない)は友人Sの近くに飛んできた。 友人S:「うわお前死ねやぁ!!!」 友人H:「ちょ待って!何かウケるべ笑」 楽しいのはお前1人なのだ。 友人Hは別の花火に火をつけると、今度は手に持って撃ち始めた!! FIREEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! もうやりたい放題だ。 皆一応かわしてはみるんだけど、花火が速すぎて正直意味を成してなかった。 自分のとこに直で飛んできたら終わりなのだ。 友人N:「お前ちょっとそれ下向けろや!!」 友人H:「こう?」 そいつは花火を斜め下に向けた。 ッパァァァァン!!!! 次の瞬間、その火の玉は跳ねた。 跳弾というやつである。この花火は地面にぶつかると跳ねるのだ!! それに気付いた友人H。 「跳ね」を利用して皆を追い詰めていく…4回くらい当たりそうになったかな。 あ、直撃して服が焦げた奴も居たんだった。 夜の公園、男の叫び声がこだまする。 …なんだかんだ言って、やっぱり中学の時のメンバーは安心感が違う。 皆もそう言っていたのだ。 今年の夏中にもっかい遊ぶ予定。 今度はもっと人数増やして、女子も入れて。 と、何かしっとりした感じで今回の記事終了。 前回のタイトルの元ネタはリップスライムの「ブロウ」でした。 最近風強いね。
さて、最近の太陽はおかしいです。
この前の土曜の部活で両腕が大蛇丸のごとく焼けてしまいました。 おのれぇ…三代目ェッ!!! 腕なんてどうでもいいから顔が焼けてくれ。 さて、この間のテストは321人中225番目というアホな結果に終わりました。 んなアホな。 大して苦労もせず、だったので当たり前の結果なのか。 で、今日の朝委員長がいきなり話しかけてきて、 委員長:「俺昨日2時間かけてこの着うた取ったさ~」 俺:「は2時間!?何やってんのさお前」 委員長:「とにかく聴いてみ」 委員長は小梅太夫の存在感のごとく薄い携帯を俺の耳に近づけた。 すると、 携帯:「届か~な~い♪届か~な~い♪この思いを~♪」 俺:「遊戯王!?」 委員長:「良いべ!!」 それはまさしく、遊戯王の初代オープニングだった。 タイトルは分からなかったが、「VOICE」という曲らしい。 …というわけで、俺は「VOICE」のCDを探すことにします。 歌ってるのは誰なんだ? ★遅れながら先週のネウロ 1週前、見事なブリッジで弥子の指差しを避けた大菅依(おおすが より)。 避ければいいってもんじゃないよと、全読者の突っ込みが聞こえてきそうだ。 弥子も負けじと指を下に向けるが、 ぴょん そのまま凄いジャンプ力で竹林に逃走。 ブリッジの体制のままカサカサと逃げてくれたら面白かったろうに。 追うネウロ。 ネウロが追いつき、今のジャンプ力は電子ドラッグによるものだと判明。 同時に、ネウロは大菅の竹を使った殺人トリックも見抜きます。 1コマで説明できるトリックとは…なんてちっぽけなんだ。 だが、それは大菅がネウロをおびき寄せるために「作った」謎だった。 「今ので「喰えた」のか?俺の作った「謎」は」 おちょくられ流石の魔人もキレ気味。 と、大菅は動物のような仮面を被り、 このような微妙な姿に変身。 がっかりだよ。 コイツが今まで散々引っ張ってきたサイの部下「蛭」の正体なのだから驚きである。 一方、1人取り残された弥子。 彼女に近づく一人の男。そいつはなんと、 竹田敬太郎 ※竹田敬太郎 この漫画の最初に出てきた犯人。 表向きは人の良さそうな刑事だが、本性は人のネガティブな表情を見ることに快感を覚える変態。 遺族の表情をネガティブに「加工」すべく、弥子の父親を始め多数の人間を殺してきた。 最終的にネウロに幻覚を見せられ廃人と化し、刑務所送りになった…筈だったのだが。 ビフォー ↓ アフター 最初の豹変犯人にしてはインパクトが強すぎた彼。 弥子はよほどのトラウマになっているせいか気絶。 「効果テキメンだったね 刑務所から盗んできたこの顔」 竹田の顔が変化し…その正体は…サイ!? 突如にして現れた竹田の正体はサイだったというオチ。 弥子に目をつけたサイ。なかなかに卑怯である。 お姫様だっこで弥子を誘拐。 …なんて奴だ。 こんな具合で先週のネウロ終了。うん。 そう言えばあったね!連続小説「おれん家れん家物語」 以前、物語の展開は頭の中にあると言いましたが、よくよくそれを整理してみれば、何の物語だよという話になりました訳で。 第2話「実際バンドの仕組みとかよく分かってないから展開が苦しい」 ~前回までのあらすじ~ 「音楽」が軽く見られている時代に、自分達の曲を心から聴いてもらうために頑張っているバンド「おれん家れん家(通称れんち)」。 彼らの背後で、ある勢力が動いていた…。 ある日、れんちは新曲のレコーディングの真っ最中。 馬場:「今日の中村の声はいつもに増して調子が良いな」 翔哉:「今回の曲は相当頑張ったんだよな俺!」 中村一:「コレもうアレだろ、CD買わずにはいられないだろう?」 翔哉:「DVDでもつけるか」 馬場:「あ!PVまだ撮ってないや」 中村一:「そういやそうだな…ていうかプロデューサーの村谷さんはどうしたんだ」 馬場:「最近あの人他のバンドにつきっきりだもん。俺らは放置されてるよ」 中村一:「何て奴だ」 大喜:「とりあえず今日はこれで終わりますか」 中村一:「そうだな…」 大喜:「皆さん先に上がってて下さいよ。後は俺とアレンジャー斉藤が片付けときますんで」 翔哉:「悪いな…じゃあお先に」 大喜はれんちのサポートドラマーである。 以前KONNOという正式ドラマーがいたが、音楽性の違いを理由に脱退。 その後、サポートドラマーとして加入したのが大喜だった。 彼は演奏の技術もさることながら、とても親切で、メンバー達からも信頼されている存在だった。 馬場:「腹減ったな~!じゃあまたいつものラーメン屋に行くか」 翔哉:「またラーメンかよ!ま、俺もラーメン大好きだけどな!」 中村一:「TAKUOはどうする?」 TAKUO:「…俺は…いい」 中村一:「そうか」 TAKUOはれんちのギタリストである。れんちの初期の名曲はたいてい彼の作曲によるものであり、その演奏テクは他のバンドからも一目置かれる存在なのだ。 だが、彼は極端に無口で、謎が多い。 TAKUOは1人、帰路に着こうとしていた。 TAKUO:「…!?あれは何者…?」 TAKUOの見る数十メートル先には、何やら不審な影が動いていたのだ! ー続くと思うー 前回のタイトルの元ネタは、Rhymesterの「お ぼ え て い な い」の歌詞の一部でした。 実際は現在進行形。
マズいです。ネガティビティです。
今週、月に一回あれば良い位のバッドな出来事が3日続いたのだからたまったものではない。 ていうか今週の俺死んだ方がいいよマジで。 明日も何かあるんだろうか。来週になったら幸せは訪れるのだろうか。 怖すぎる。 いや、悪い事続きなら後で良い事が続くに違いない。 うん、きっとそうなのだ。 そして、俺の不幸3日連続リリースに対抗するかのように、ラルクがまさかの5ヶ月連続リリースという財布に優しくないことを仕掛けてきます。 いや、嬉しい事だよ?うん。 8月29日:シングル「MY HEART DRAWS A DREAM」発売。 9月:昨年の15th L'Anniversary LiveのDVD発売。 10月:何かシングル発売。 11月:何かシングル発売。更にアルバムも発売。 12月:PV集「CHRONICLE 3」発売。 …これは少し調子に乗りすぎだろう!? ライブDVDは買わないけど、それ以外は…多分全部買うと。 11月のシングルが一番どうでもいいよね。 12月に待ち受ける大ボスのPV集が一番楽しみだったりする。 ただ、今猛烈にお金がない、です。 クラスのおともだちから何度かカラオケに誘われたのですが、全て断るという付き合いの悪さ。 あああああ。 明日はきっと…良い事あるさ!!たぶん。 前回のタイトルの元ネタはTHE BACK HORNの「カオスダイバー」でした。 さてさて、再び2件同時更新。 前回のタイトルの元ネタは、氣志團の「鉄のハート」でした。 先日、大通のタワレコに行って来た訳で。 書くの忘れてたんですがこの前の土曜、26日ですね、クラスのおともだち6人とカラオケに行って来ました。
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プロフィール
HN:
中華探偵
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1991/07/19
職業:
高校生?
趣味:
趣味を幅広く持つ事は大切なのか?
自己紹介:
うどん食べたい
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