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普通にその日の出来事とかを書こうと思っても、自然と管理人の好きな音楽・漫画の感想になりそうなブログ
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ツタヤの店員は確かに15日にFLOWの「Answer」がレンタル開始と言ったのに、昨日行ったら入ってる形跡が見事に無かったので、CDを借りることができずに更新ならずでした。

…俺悪くないよね?


さて、遅らせながら久々に音楽DVDの感想でも書いていこうかなぁと。
少し前に発売した、RIP SLYMEの「Cut it now!」です。

これを撮影した時、テレビの調子がとんでもなく悪かったので、前回のラルクに増して画像粗いです。



「Cut it now!」
RIP SLYME

リップ期待の新DVD。リップのDVDと言えば、
・見てて飽きない完成度の高いPV。
・オフショット映像の収録の多さ。
・ライブ映像も数曲収録
それでいて値段が安いというお得感溢れるDVDだったのですが、今回は…違う!?

何せ1番の見所であるオフショット映像が無いに等しいです。

寂しすぎるぜっ!!

…まぁそれでも充分充実した内容なんだけども。PV集として見れば大丈夫だと思う。

※RIP SLYME
5人組ヒップホップユニット。2001年メジャーデビューし、「One」「楽園ベイベー」などでブレイク。
メンバーは

RYO-Z…太った体が特徴のMC。一時期スリムになったが最近また太ってきた。
ILMARI…かすれた声が持ち味のMC。日本人とフィンランド人のハーフ。
PES…独特の高い声を持ち、メロディアスなラップを得意とするMC。
SU…地声は高いがラップの声は低い。通称「エロ大臣」。
FUMIYA…リップの音楽を支えるDJ。穏やかな性格だがキレると怖い。

の5人。




1.UNDER THE SUN


2007_0617a0001.JPG








何故かyoutubeで18禁指定されていた為にフルで観た事が無かったPV。
内容は…別に普通。

画面が至ってカラフル。
5人の服の色が目まぐるしく変化し、さらに残像?まで後ろに残っていくという何とも目が痛くなりそうな内容。

この時のFUMIYAは何故か太っている。

そしてRYO-Zは激しいダンスのため足の指を骨折してたんですが、それを全く感じさせない動きを見せる。


2007_0617a0002.JPG







SUの足ばたばた。




2.Hot chocolate


2007_0617a0003.JPG







このPVだけ、メンバーの動きがアニメーションになってる。
この時期はFUMIYAが入院中だったので、FUMIYAは肖像画だけの出演。

内容は、工場長FUMIYAが不在のチョコレート工場で、4人がチョコを作ろうとして機械が暴走してしまうというもの。

2007_0617a0004.JPG








ちなみにPESは4人の中で格上の設定らしい。


それと、リップのPVは本編終了後に英語でメッセージが出るようになってます。
メンバーの情けない姿を映して、「こんな奴でもリップスライムの一員なんですよ」とか。

このPVにおいてはそのコメントが、
「今回は何とか俺たちだけでやり遂げたけど、今度はあんたの出番だぜ、工場長!」
と、FUMIYAに向けたメッセージになってるんです!

2007_0617a0005.JPG







素敵じゃない?




3.BATTLE FUNKASTIC


2007_0617a0006.JPG







布袋さんとのコラボ作品。

スピード感溢れるステージ上で歌う場面と、布袋さんとのレコーディング風景で構成されたPV。

かなり格好良いんだけど、やっぱりFUMIYAが不在なのが悔やまれる。



4.Juice


2007_0617a0008.JPG




最近の「熱帯夜」のように、ワンカット撮影のPV。
多分一発撮りだと思う。

「くるりとリップスライム」名義のはずなのに、岸田さんは殆ど歌ってない。
くるりファンからの抗議が殺到した曲。勿論何のアルバムにも未収録。

このPVに関しては、あまりコメントないです。




5.ラヴぃ


2007_0617a0009.JPG






大小さまざまな大きさのモニターにメンバーが映し出されるPV。

これによってRYO-Zの各パーツを合わせて気持ち悪い生物になってたり、ILMARIがモニター間を歩いているように見えたり(表現が曖昧)、面白い仕掛けになってます。

ちなみにこれは、合成じゃなくて実際にモニターにメンバーを映したのを撮影したらしいです。


2007_0617a0010.JPG








ILMARIだけ変な位置に顔がある(1番右)のは、彼だけ別のパートを歌っているから。




6.ブロウ


2007_0617a0011.JPG






記念すべきFUMIYA復帰作。

自転車屋で働く5人。
MC4人はそれぞれ自転車を作って走るが、

2007_0617a0012.JPG






風に飛ばされてしまう。


曲の後半、最後のサビ。
FUMIYAが完成させた5人乗りの自転車。


2007_0617a0013.JPG








5人なら負けないぜ!


2007_0617a0015.JPG







実際漕いでるのFUMIYAだけなんだけどね。
メイキング映像だと5人乗り自転車に乗るのに相当苦労してたようでした。

2007_0617a0016.JPG






FIVE FOR ALL,ALL FOR FIVE!

普通メンバー復帰でここまでしないでしょ?

FUMIYAがいかに愛されてるか、だね。





7.I.N.G


今のところ配信のみでしか手に入らない曲。次のアルバムには収録予定。


2007_0617a0017.JPG







VAIOとコラボしただけあって、PVの内容はメンバーがVAIOの宣伝の案を持ち出して討論するというもの。


2007_0617a0018.JPG








5人それぞれが別の案を出すんですが、見事に意見がバラバラ。

そこで、最後は5人全員のを合わせた形で終了。

2007_0617a0019.JPG







モテモテサイズでいこう


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1番気になったSUの表情






…それと、もう1つおまけ映像として、「リップスライムオーディション」なる架空のオーディションの映像が収録されているんだけど、それがバカバカしすぎて笑える。

眉毛の繋がったPES、ドレッドヘアーのRYO-Z、平成のギャングスタSU、明らかに場違いなILMARI、ロボットダンスのFUMIYAとか、明らかにおかしい面々が揃う。

…とりあえず観てみて!



※「おれん家れん家物語」は最近時間がないので次回更新します。



前回のタイトルの元ネタは、森山直太朗のアルバム「新たなる香辛料を求めて」でした。
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このブログの行く末は次のうちどれでしょう。

1.週一更新。

2.月一更新。

3.終わる。


まぁどれも可能性ありなんですがなるべく、なるのべく1番になるようがんばっちです。



これ書いてる時点で夜中なんで、とりあえず更新だけしよう!というわけで。


最初に言います。俺はCDしか聴きません。
MDすら使ったことはありません。増してや、ipod等という愚かなものに手を出そうなどとは微塵も思ってないです。

極端な「原盤主義」なんです。

当然、借りたCDとかはCD-Rに焼いて聴いてます。
ただ、CD-Rの制約上、収録曲を全て一度に移さなきゃならないのが難点。
要するに、借りたいCDがあってもそれが一定数揃うまで借りる事は許されない。

もしかしたら、その間にそのCDがツタヤから消えているかもしれない
(俺の家の近くにあるツタヤがハンパじゃなくザコい為)

CD-Rには、MDやipodのようにバカみたいな曲数を入れることは出来ません。
多く入れても16、7曲が限度。

ただ、1つの作品を作っているぞーという喜びがあるっぽい。

なんか、凄くハマる。
自分が手出しできるのは曲順を選ぶだけなんだけど、それが妙に楽しい。

何せ、ipodとかに次々曲を入れてくと、曲の流れがどうしても不自然になっちゃうじゃない?
何故にこの曲の次にこれがっ?とか。

まぁそれは今に始まったことじゃないんだけれども。

明日ようやく聴きたかった最後の1枚、FLOWの「Answer」がレンタル開始っぽいのでまた1枚完成します。


その時は…更新します。



前回のタイトルの元ネタはポルノの「ハネウマライダー」でした。
ちょっと無理矢理?
さて、一体何日ほったらかしにしたんだろう。

言い訳してもいつもと同じになるので止めときます。


さて、この間の土曜日、タワレコにタカチャがやってくるというので行ってきました。

※タカチャ
青森出身のシンガーソングライター。
他とは一線を画す、説得力のある応援ソングが代表的。
シングル「ソノサキニ」でデビューして以降、SMAPに楽曲提供するなどの活躍も見せ、現在アルバム「I LOVE 田舎」が発売中。


そのタカチャが、この前の6月6日に新曲「ツヨガリ」を発売した訳で。
この「ツヨガリ」という曲は、タカチャ初のラブソング。
恋に伴う苦しさや切なさなどが伝わってきます。
ぶっちゃけこの曲、めちゃくちゃ良いよ!?
アルバム発表から1年、タカチャはここまでの進化を見せたのかと言うほど。

で、この前タワレコでそのCDを買ったら、タワレコのインストアライブのお知らせと共に、そのライブで使用できる特典引換券なるものが入ってたんです。

そんな訳で、この前タカチャのインストアライブに行ってきました(2回言った)。

生タカチャ、
格好良かったです。

あまりの距離の近さに感動しましたよ!

俺はアルバムを聴いていないので少し不安だったんだけど、シングル曲中心で安心しましたです。

確か、
1.となりにいるから
2.知らない曲
3.Riding in you
4.MOVEN!!
5.ソノサキニ
6.ツヨガリ
の順で演奏したと思います。

何か恥ずかしい話なんですが、
「ツヨガリ」で泣きそうになった。

もう、タカチャかっけぇぇぇぇぇぇぇだわ。


ライブ終了、特典引換券の出番である。

その特典というのが、


2007_0706a0001.JPG








直筆サイン入りアーティスト写真。
しかもタカチャ本人からの手渡しで、そして握手。

凄いぜ!凄すぎるぜ!

真面目に感激しましたよ。
まさかあのタカチャと握手できるなんて!

とりあえず「ありがとうございます」と言っておきました。

タカチャもそれに応じて何か言ってくれたみたいなんですが、感激のあまり聞こえてませんでした。

俺は…タカチャと…会話をした…?(何か違う


というわけで(何)、皆もタカチャの「ツヨガリ」を聴こうぜ!約束だよ!









…帰宅後は即、中学時代のメンバー、と言っても男6人で花火をする…筈だったのだが、



いつの間にか人に向けて花火を発射する危ない遊びになった。

いや、真面目に危ないからホント。


友人Hが1050円で何本か発射するタイプの花火(何て言うのアレ?)を買ってきたのが全ての始まりなのだ。

本来は上に向けて発射するのが正しい遊び方。

だが、何を思ったのか友人Hは立っていたその花火を蹴り倒し始めた。

ッパァァァァン!!!!

…。

火の玉(俺にはそう見えた)は俺の横わずか数センチをかすめて飛んできたのだった!


俺:「は?危ないし!!」
友人H:「次行くぞ次!!」

というと、そいつは再び花火を蹴り、違う方向に向けると、

ッパァァァァン!!!!

火の玉(友人にもそう見えたに違いない)は友人Sの近くに飛んできた。

友人S:「うわお前死ねやぁ!!!」
友人H:「ちょ待って!何かウケるべ笑」

楽しいのはお前1人なのだ。


友人Hは別の花火に火をつけると、今度は手に持って撃ち始めた!!


200706302054000.jpg










FIREEEEEEEEEE!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


もうやりたい放題だ。
皆一応かわしてはみるんだけど、花火が速すぎて正直意味を成してなかった。
自分のとこに直で飛んできたら終わりなのだ。

友人N:「お前ちょっとそれ下向けろや!!」
友人H:「こう?」

そいつは花火を斜め下に向けた。

ッパァァァァン!!!!

次の瞬間、その火の玉は跳ねた。

跳弾というやつである。この花火は地面にぶつかると跳ねるのだ!!

それに気付いた友人H。
「跳ね」を利用して皆を追い詰めていく…4回くらい当たりそうになったかな。
あ、直撃して服が焦げた奴も居たんだった。


夜の公園、男の叫び声がこだまする。



…なんだかんだ言って、やっぱり中学の時のメンバーは安心感が違う。

皆もそう言っていたのだ。

今年の夏中にもっかい遊ぶ予定。
今度はもっと人数増やして、女子も入れて。


と、何かしっとりした感じで今回の記事終了。





前回のタイトルの元ネタはリップスライムの「ブロウ」でした。
最近風強いね。
さて、最近の太陽はおかしいです。

この前の土曜の部活で両腕が大蛇丸のごとく焼けてしまいました。


おのれぇ…三代目ェッ!!!



腕なんてどうでもいいから顔が焼けてくれ。

さて、この間のテストは321人中225番目というアホな結果に終わりました。
んなアホな。

大して苦労もせず、だったので当たり前の結果なのか。




で、今日の朝委員長がいきなり話しかけてきて、

委員長:「俺昨日2時間かけてこの着うた取ったさ~」
俺:「は2時間!?何やってんのさお前」
委員長:「とにかく聴いてみ」

委員長は小梅太夫の存在感のごとく薄い携帯を俺の耳に近づけた。

すると、

携帯:「届か~な~い♪届か~な~い♪この思いを~♪」

俺:「遊戯王!?」
委員長:「良いべ!!」


それはまさしく、遊戯王の初代オープニングだった。
タイトルは分からなかったが、「VOICE」という曲らしい。

…というわけで、俺は「VOICE」のCDを探すことにします。

歌ってるのは誰なんだ?



★遅れながら先週のネウロ

1週前、見事なブリッジで弥子の指差しを避けた大菅依(おおすが より)。

2007_0604a0001.JPG










避ければいいってもんじゃないよと、全読者の突っ込みが聞こえてきそうだ。

弥子も負けじと指を下に向けるが、

2007_0618a0001.JPG







ぴょん

2007_0618a0002.JPG










そのまま凄いジャンプ力で竹林に逃走。

ブリッジの体制のままカサカサと逃げてくれたら面白かったろうに。


追うネウロ。

ネウロが追いつき、今のジャンプ力は電子ドラッグによるものだと判明。

同時に、ネウロは大菅の竹を使った殺人トリックも見抜きます。
1コマで説明できるトリックとは…なんてちっぽけなんだ。

だが、それは大菅がネウロをおびき寄せるために「作った」謎だった。

2007_0618a0003.JPG










「今ので「喰えた」のか?俺の作った「謎」は」


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おちょくられ流石の魔人もキレ気味。

と、大菅は動物のような仮面を被り、

2007_0618a0005.JPG










このような微妙な姿に変身。
がっかりだよ。

コイツが今まで散々引っ張ってきたサイの部下「蛭」の正体なのだから驚きである。


一方、1人取り残された弥子。

彼女に近づく一人の男。そいつはなんと、

2007_0618a0006.JPG










竹田敬太郎



※竹田敬太郎
この漫画の最初に出てきた犯人。
表向きは人の良さそうな刑事だが、本性は人のネガティブな表情を見ることに快感を覚える変態。
遺族の表情をネガティブに「加工」すべく、弥子の父親を始め多数の人間を殺してきた。
最終的にネウロに幻覚を見せられ廃人と化し、刑務所送りになった…筈だったのだが。


2007_0605a0001.JPG







ビフォー




2007_0605a0002.JPG









アフター


最初の豹変犯人にしてはインパクトが強すぎた彼。

弥子はよほどのトラウマになっているせいか気絶。


「効果テキメンだったね 刑務所から盗んできたこの顔」

竹田の顔が変化し…その正体は…サイ!?

突如にして現れた竹田の正体はサイだったというオチ。

弥子に目をつけたサイ。なかなかに卑怯である。


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お姫様だっこで弥子を誘拐。

…なんて奴だ。


こんな具合で先週のネウロ終了。うん。





そう言えばあったね!連続小説「おれん家れん家物語」

以前、物語の展開は頭の中にあると言いましたが、よくよくそれを整理してみれば、何の物語だよという話になりました訳で。

第2話「実際バンドの仕組みとかよく分かってないから展開が苦しい」


~前回までのあらすじ~
「音楽」が軽く見られている時代に、自分達の曲を心から聴いてもらうために頑張っているバンド「おれん家れん家(通称れんち)」。
彼らの背後で、ある勢力が動いていた…。


ある日、れんちは新曲のレコーディングの真っ最中。

馬場:「今日の中村の声はいつもに増して調子が良いな」
翔哉:「今回の曲は相当頑張ったんだよな俺!」
中村一:「コレもうアレだろ、CD買わずにはいられないだろう?」
翔哉:「DVDでもつけるか」
馬場:「あ!PVまだ撮ってないや」
中村一:「そういやそうだな…ていうかプロデューサーの村谷さんはどうしたんだ」
馬場:「最近あの人他のバンドにつきっきりだもん。俺らは放置されてるよ」
中村一:「何て奴だ」
大喜:「とりあえず今日はこれで終わりますか」
中村一:「そうだな…」
大喜:「皆さん先に上がってて下さいよ。後は俺とアレンジャー斉藤が片付けときますんで」
翔哉:「悪いな…じゃあお先に」

大喜はれんちのサポートドラマーである。
以前KONNOという正式ドラマーがいたが、音楽性の違いを理由に脱退。
その後、サポートドラマーとして加入したのが大喜だった。
彼は演奏の技術もさることながら、とても親切で、メンバー達からも信頼されている存在だった。

馬場:「腹減ったな~!じゃあまたいつものラーメン屋に行くか」
翔哉:「またラーメンかよ!ま、俺もラーメン大好きだけどな!」
中村一:「TAKUOはどうする?」
TAKUO:「…俺は…いい」
中村一:「そうか」

TAKUOはれんちのギタリストである。れんちの初期の名曲はたいてい彼の作曲によるものであり、その演奏テクは他のバンドからも一目置かれる存在なのだ。
だが、彼は極端に無口で、謎が多い。

TAKUOは1人、帰路に着こうとしていた。

TAKUO:「…!?あれは何者…?」
TAKUOの見る数十メートル先には、何やら不審な影が動いていたのだ!


ー続くと思うー




前回のタイトルの元ネタは、Rhymesterの「お ぼ え て い な い」の歌詞の一部でした。
実際は現在進行形。
200706161301000.jpg











土曜の部活帰り、厚別川に向かってポーズを決める友人Y。

厚別川最高です。



前回のタイトルの元ネタはDef techのMicroと誰か忘れたけどコラボして出したシングル「Positivity」でした。
マズいです。ネガティビティです。

今週、月に一回あれば良い位のバッドな出来事が3日続いたのだからたまったものではない。

ていうか今週の俺死んだ方がいいよマジで。


明日も何かあるんだろうか。来週になったら幸せは訪れるのだろうか。

怖すぎる。


いや、悪い事続きなら後で良い事が続くに違いない。
うん、きっとそうなのだ。



そして、俺の不幸3日連続リリースに対抗するかのように、ラルクがまさかの5ヶ月連続リリースという財布に優しくないことを仕掛けてきます。
いや、嬉しい事だよ?うん。

8月29日:シングル「MY HEART DRAWS A DREAM」発売。
9月:昨年の15th L'Anniversary LiveのDVD発売。
10月:何かシングル発売。
11月:何かシングル発売。更にアルバムも発売。
12月:PV集「CHRONICLE 3」発売。



…これは少し調子に乗りすぎだろう!?

ライブDVDは買わないけど、それ以外は…多分全部買うと。
11月のシングルが一番どうでもいいよね。

12月に待ち受ける大ボスのPV集が一番楽しみだったりする。



ただ、今猛烈にお金がない、です。

クラスのおともだちから何度かカラオケに誘われたのですが、全て断るという付き合いの悪さ。
あああああ。


明日はきっと…良い事あるさ!!たぶん。



前回のタイトルの元ネタはTHE BACK HORNの「カオスダイバー」でした。

さてさて、再び2件同時更新。


今週のジャンプでネウロ人気投票結果発表がありました。

そういえば感想はどうなったのかというと…もうどうでもよくない?(殴










人気投票結果、

2007_0604a0002.JPG











1位、主人公のドS魔人

弥子の1位とかは無かったですね。うん。
ここは主人公としての貫禄を…うん。

ていうか、この扉絵に素でビビった。




以下の順位


2位:弥子ちゃん
3位:匪口
4位:笹塚さん
5位:サイ
6位:笛吹さん
7位:吾代
8位:刹那さん
9位:筑紫さん
10位:作者

と、トップ10はまぁ納得できる範囲。
匪口3位は高すぎだろうと思うけど、まぁ仕方ないのかな。

ていうか殆ど笛吹さんの後ろに立ってただけの筑紫さんが
9位て。

作者強いなオイ。


以下、40位まで



11位:ユキ
12位:あかねちゃん
13位:早坂兄
14位:春川教授
15位:アヤさん
16位:早乙女社長
17位:電人HAL
18位:竹田刑事
19位:カニ吾代
20位:ネオスフィンクス
21位:殺人兵器丸ロボ
22位:絵石屋塔湖
23位:シロタ
24位:アイ
25位:由香さん
26位:魔元帥
27位:脳噛金融
28位:惨状法師、
弥かねちゃん
30位:燃え萌え放火犯、魔界のいい人(剛)
32位:鉄球
33位:叶絵、トロイ
35位:江崎さん
36位:放火魔葛西
37位:真栗泰次
38位:弥蔵
39位:イビルファンブル
40位:池谷さん、人間サブレ、イビルフライデー



ご覧の通りカオス状態。

赤文字は突っ込みを入れるべき部分。

まず、豹変犯人の頂点に立った竹田刑事が意味不明。
シロタの人気も落ちたなぁ…

そして、1コマのみのイメージで登場のカニ吾代。

しっかり37位にランクインしている真栗泰次も訳分からん。


と、全体的に犯人の割合が少なかったです。
豹変犯人なんて竹田刑事とシロタだけだし…
大塚やデイビッドの順位は!?

石垣がいない…。


彼の順位やいかに?秋くらいに発売の13巻を待て!!



本編はというと…最後のシーンが爆笑モノ。

頑固なおっちゃんを殺害した犯人とは…?
弥子が指差す先は…村の青年、大菅依!?

「犯人は…おまえだっ…」



がまさかの、


2007_0604a0001.JPG











ブリッジ!!!

かわせばいいってもんじゃねぇよ!!!!


今回は豹変はあるのかな?
見た感じサイに操られてる可能性もあるし…うーん。








前回のタイトルの元ネタは、氣志團の「鉄のハート」でした。

先日、大通のタワレコに行って来た訳で。

タワレコっていうかCDショップに行ってたんだけど、そのどこでも目に付くのが、


200706021353000.jpg











お面。


ビートクルセイダースの「EpopMAKING~popとの遭遇~」の発売記念イベント?

写真はエレベーター内にびっしりと貼られたヒダカトオルのお面。

「7Fタワーレコードへ急げ!」とか書いてあったりします。


さらに、このお面をつけた人がいっぱい居たんです!

200706021410000.jpg










なんのこっちゃ。


このお面、配ってたみたいなんですが貰うことはできませんでした…。



さて、そこで何を買ったのかというと、去年の夏に発売した、
ラルクのkenさんのソロシングル「speed」。


この前視聴してみたら、めちゃめちゃ良かったんで購入しました。

DVD付きは何故か1800円もするスペシャル価格。


92653b0a.jpg











でも、DVDの内容が結構あったんで満足です。

ていうか、この1曲だけで1500円くらいの価値はあると思う。


それくらい素晴らしいです。やっぱり彼の作曲センスには脱帽。


切なさを纏った雰囲気の曲に、kenさんのどことなくあどけない雰囲気のあるボーカルがマッチしてます。

途中のギターソロなんてヤバいですよコレ。
胸を締め付けられるような、そんな感じっす。



そして、今年の春発売したラルクのtetsuのソロシングル「Can't stop believing」もついでに買いました。(ツタヤでだけど)


43ff3074.jpg









お金が無いので通常盤よ!!


こちらはまぁ…
普通のtetsuらしいポップ調の曲かなぁ、と。

何かアニソンみたいなんだけど。
今、このタイミングでこのアニソンテツポップを出してくるとは…大した奴だ。

いや、普通に良い曲っすよ?笑

tetsuも歌上手くなってるし。



で、今週のジャンプでネウロの人気投票結果発表があったわけですが、ここに書くとあまりブログの意味が無くなるので、別件にて。


ちなみに、前回から開始した「俺ん家れん家物語」は、一身上の都合により今週は更新しません。
ちゃんと今後の展開は頭の中にあるんで、大丈夫…だと思いますよ?


前回のタイトルの元ネタは…言うまでもないっすね。

書くの忘れてたんですがこの前の土曜、26日ですね、クラスのおともだち6人とカラオケに行って来ました。

それだけです。

ぶっちゃけ名言も何も無かったんで記事にするほどではないです。

写メとか撮っててもここに載せるわけにはいかないしね。
あ、顔とか隠せばいいのか。


343b4f07.jpg










というわけで、隠さなきゃいけない所は「規制君(自作)」が登場します。

…何だよ「規制君」て。

ちなみに、上のはバンプの「ラフ・メイカー」を熱唱する委員長です。
一発目から85点を出す委員長。うーん…あなどれないっ!



ちなみにその日の俺の最高点数はラルクの「STAY AWAY」で86点でした。
うん、まぁまぁ。


で、今日はというとテスト一週間前、つまりは部活休み。

早く帰れるならそれでいいんだけど、やることないし勉強する気起きないし。


その証拠に、俺は3月6日から一回も家で宿題以外の勉強をしていません。


…どうしよう。




いきなり始まる連続小説「俺ん家れん家物語」

いきなりこんなことを思いついてしまった。
こういうのを書いてた方が更新する気も起きるよね、と。
いや、ぶっちゃけ友達のホームページの小説?を見て思いついただけなんだけど。
突然の思いつきの内容なので途中でいきなり止めるかもしれません。
それでなくても内容とか最早物語として成立していないので軽く流してください。
作品中の無意味な設定とかは、小学校や中学校の時の出来事に基づいた設定だったりします。

第1話「とりあえず最初だからおおまかな設定とか伝えようと思ったけど全然駄目だった」


時は西暦201X年。軽く未来。
ipodが普及しCDが衰退化していた2000年代後半。
あれからCDは消える事はなかったものの、普及率はかなり落ち、やはり危ない状態である。

この時代に、1組の4人組バンドがいた。
彼等の名は「俺ん家れん家」。通称「れんち」。
ボーカル兼リーダーの中村一(はじめ)を筆頭に、ギターのTAKUO、ベースの馬場、キーボードの翔哉で結成されたバンドだ。
メジャーデビューシングル「俺の前世は武士だった」が大きな反響を呼び、続くセカンドシングル「俺の短パンがない」で大ブレイク。1stアルバムは80万枚突破の大ヒットを見せたのだ。
途中、ドラマーKONNOの脱退という衝撃的な事件が起こる(現在はサポートドラマーの大喜がいる)が、バンドの人気は衰えず、国民的人気バンドの仲間入りを果たそうとしていた。

が、それも数年前の話。
ipodの勢力が拡大してきた現在では、バンドの人気こそ衰えなかったものの、CDの売り上げが格段に落ち、れんちは悩んでいた。
事実、CDの売り上げが衰退していったために、かつて全盛を誇っていたアーティストは活動を休止し、他の生き残っているアーティストも、配信限定の新曲をリリースし続けていた。

だが、それでもちゃんと自分達の曲(作品)を人々に聴いてもらう為にCDをリリースし続けているのがこの俺ん家れん家なのである。


中村一:「なんかさーアレだよな、良い曲作っても皆ダウンロードで済ませちゃうでしょ。」
馬場:「ダウンロードとかだとさぁ、歌詞見てくれる人が少ないじゃん。」
中村一:「それもあるけどさぁ、何てったって1つのアルバムを作り上げても、皆好きな数曲だけダウンロードして終わりだぜ?俺としては、ちゃんとアルバムを1つの作品として聴いてもらいたい訳よ。」
翔哉:「この前出したアルバムだって、俺からすれば最高傑作だったんだけどなぁ。」
馬場:「TAKUOはどうなのよ?」
TAKUO:「…」
馬場:「今日のTAKUOは機嫌が悪いぞ!」
中村一:「そんなの今に始まった事じゃないさ、それに機嫌が悪いのは俺らだって同じだろう?」
馬場:「そうだな…何とか俺らの曲をちゃんと伝える方法はないのか…」

れんちが苦悩している頃、ある勢力が動いていた。



ー続くと思うー


 そういえば以前2回も記事にしてきたラルクの新曲「SEVENTH HEAVEN」のこと書くの忘れてました。

初登場オリコン1位獲得!おめでとさん。


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初回3大仕様その1、スペシャルジャケット。

スペシャルジャケットというからには何か特殊加工が施してあったり、ジャケットが通常と異なるイラストなのかと思いきや、
全くそんなことはありませんでした。

何か家庭用プリンタで印刷したような粗い感じ。これがスペシャルなのか!?

イラストは地球がリンゴになり、皮が剥けてそれが蛇になる…というもの。
何を意味しているのか俺には分かりません。

前にも書いたけど、ジャケットはまさかの黄緑。
tetsuカラーだね、うん。


初回3大仕様その2、ピクチャーレーベル。

ピクチャーレーベルと聞くと割とカラフルなものを想像してたんだけど。
ジャケットがジャケットだし。

が、
まさかの茶色い蛇柄ディスクでした。
蛇ばっかだよね今回!

…正直上の2つは初回仕様じゃなくてもいいよね。



そして、待ちに待った初回3大仕様その3、わくわくペーパークラフト!!


d8e87a92.JPG






※例の如くクリック拡大



tetsuが降臨してしまった。

俺のCDにはわくわくペーパーなkenさんは入ってませんでした。
そして何故かそこに居たのはtetsu!

※tetsu
ラルクのリーダーでベース担当。
ベースの腕は世界から評価される程だが、インタビューにやる気が無かったり、自分も昔はビジュアル系の格好をしていたのにビジュアル系と言われると怒る。
3月あたりにソロシングルを出した。


まぁ、ペーパークラフト自体は想像してたのとほぼ同じ。
こういう可愛いのって大好きなんだけど。


5561a218.JPG







こういうのとか。
これは「自由への招待」を買った時についてた、ラルクのパートチェンジバンド「P'UNK~EN~CIEL」のカード。

他にもまだあるらしいけどよく分からんです。


A面の「SEVENTH HEAVEN」はもうフルで聴きまくってたから良いのは分かってたんだけど、問題はカップリングの「HONEY 2007」。

この曲は上に書いたP'UNK~EN~CIELの曲。
「自由への招待」以降のシングルでは、カップリングにラルクの曲は入らず、このパンクの曲が入っているのだ。
この状態は正直、ファンからも賛否両論である。

ちなみに、ボーカルはtetsu、ギターはhyde、ベースはyukihiro、ドラムはkenさんです。

何かのインタビューでkenさん(この曲のプロデュース担当)が行ってた通り、かなりはっちゃけた出来になっています。


ていうかむしろギャグにしか聴こえないんだけど。

今までの割と真面目にやってたパンクからは考えられない出来。

最初は遅めのテンポで、yukihiroの「ワンツースリーフォォォォォ!!」の掛け声と共にサビ突入。
サビではテンポが一転してかなり速くなる。

原曲では切ない雰囲気を出していたサビの終わりの「I want to fly,(Don't get angry please.)」の部分が一番の笑い所と化していたのは何か悲しかった(苦笑)。

yukihiroの
「Don't get angry please.」のコーラスが相当笑えるんだけどコレ。



ぶっちゃけコレ、「HONEY」を馬鹿にしてると思う。

いや、一回聴いてみる価値はありますよホントに。




前回のタイトルの元ネタはラルクの「What is love」そのまんま。

愛って何だろうね。



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